国内男子
細野勇策がトップ浮上「すごくいい2日間。優勝を目指して頑張りたい」 日本オープン
2026年10月16日(金)午後6:21

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国内男子メジャー第3戦、日本オープンゴルフ選手権競技は16日、滋賀県のタラオカントリークラブ 西コース(7,411ヤード・パー70)で第2ラウンドが行われたが、日没順延に。今年5月の日本プロを獲った細野勇策が7バーディ、1ボギーの「64」と伸ばし、通算11アンダー暫定単独首位に浮上した。
―2日目を振り返って
ショットがすごく安定しているので、ずっとチャンスについて、それをモノにできているので、すごくいい2日間ですね。
―ピンチは?
1回池に入れてしまいましたけど、それ以外は本当にピンチなく回れました。
―池に入れたのは?
6番ホール(ボギー)ですね。ティーショットが右ラフに入って、そこからちょっとフライヤーの計算が上手くいかず、手前の池に入っちゃいました。
―日本オープン史上最も距離が長い
距離が長いので、セカンドに残る距離が長くなってしまうので、その中でミドルアイアンだったり、ロングアイアンの精度が一番大事ですね。
―コースコンディションの変化やグリーン
やはり今週どんどんグリーンが速くなっているなと感じるので、ちょっとタッチが合わなかったりというミスもあるので、それをまた修正して明日臨みたいと思います。
―好位置で決勝ラウンドへ
日本オープンでこの位置で回ることはちょっと初めてなので、緊張すると思いますけど、落ち着いてプレーできればいいかなと思います。
―日本オープンへの思い
今年、日本プロを優勝して、日本オープンはさらに大きいメジャー大会になるので、優勝を目指して頑張りたいと思います。
(写真提供:JGA)
―2日目を振り返って
ショットがすごく安定しているので、ずっとチャンスについて、それをモノにできているので、すごくいい2日間ですね。
―ピンチは?
1回池に入れてしまいましたけど、それ以外は本当にピンチなく回れました。
―池に入れたのは?
6番ホール(ボギー)ですね。ティーショットが右ラフに入って、そこからちょっとフライヤーの計算が上手くいかず、手前の池に入っちゃいました。
―日本オープン史上最も距離が長い
距離が長いので、セカンドに残る距離が長くなってしまうので、その中でミドルアイアンだったり、ロングアイアンの精度が一番大事ですね。
―コースコンディションの変化やグリーン
やはり今週どんどんグリーンが速くなっているなと感じるので、ちょっとタッチが合わなかったりというミスもあるので、それをまた修正して明日臨みたいと思います。
―好位置で決勝ラウンドへ
日本オープンでこの位置で回ることはちょっと初めてなので、緊張すると思いますけど、落ち着いてプレーできればいいかなと思います。
―日本オープンへの思い
今年、日本プロを優勝して、日本オープンはさらに大きいメジャー大会になるので、優勝を目指して頑張りたいと思います。
(写真提供:JGA)
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