海外男子
バーンズが「62」で猛追「いいプレーができた」 親友シェフラーとV争いへ
2026年8月16日(日)午後3:15

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米男子ツアーのフェデックスセントジュードチャンピオンシップは15日、テネシー州のTPCサウスウィンド(7,288ヤード・パー70)で第3ラウンドが行われ、19位タイから出たサム・バーンズ(米)が8バーディ、ノーボギーの「62」をマーク。単独首位のスコッティ・シェフラー(米)から2打差の通算11アンダー2位タイで最終日を迎える。
―「62」をマークした率直な気持ち
今日はいいプレーができた。最初の2ラウンドもいいプレーはしていたと思うけど、十分にフェアウェイを捉えられなくて、チャンスをつくれなかった。でも今日はそれができて、パットもいくつか決めることができた。
―どうしてこのスコアを出すことができたか?
どうしてこのスコアを出せたかって? 最後に決めたパットが「62」をマークするためのパットだったから、それが理由だね(笑)。
―TPCサウスウィンドは2021年に2位、2024年に5位と好相性
芝の種類にかなり慣れていることだと思う。バミューダは僕が育った芝だからね。もちろんフェアウェイはゾイシアだけど、このコースのレイアウトが好きなんだ。本当にトリッキーなホールもあるし、ところどころにちょっと変わったティーショットもある。すごくいいゴルフコースだし、ボールをコントロールしなければならない。
―今日はパットを決められたことが大きかった?
昨日は十分にフェアウェイを捉えられなかった。ここはラフからプレーするのがかなり難しいゴルフコースなんだ。誰かと話していたんだけど、このコースではフェアウェイを捉えられればたくさんバーディを獲れるような気がする。でもラフに入るとパーを拾うのに必死になっているような気分になる。
―最終ラウンドは親友のシェフラーと同組。今週は一緒に滞在している?
今週は一緒じゃないよ。
(写真:Getty Images)
―「62」をマークした率直な気持ち
今日はいいプレーができた。最初の2ラウンドもいいプレーはしていたと思うけど、十分にフェアウェイを捉えられなくて、チャンスをつくれなかった。でも今日はそれができて、パットもいくつか決めることができた。
―どうしてこのスコアを出すことができたか?
どうしてこのスコアを出せたかって? 最後に決めたパットが「62」をマークするためのパットだったから、それが理由だね(笑)。
―TPCサウスウィンドは2021年に2位、2024年に5位と好相性
芝の種類にかなり慣れていることだと思う。バミューダは僕が育った芝だからね。もちろんフェアウェイはゾイシアだけど、このコースのレイアウトが好きなんだ。本当にトリッキーなホールもあるし、ところどころにちょっと変わったティーショットもある。すごくいいゴルフコースだし、ボールをコントロールしなければならない。
―今日はパットを決められたことが大きかった?
昨日は十分にフェアウェイを捉えられなかった。ここはラフからプレーするのがかなり難しいゴルフコースなんだ。誰かと話していたんだけど、このコースではフェアウェイを捉えられればたくさんバーディを獲れるような気がする。でもラフに入るとパーを拾うのに必死になっているような気分になる。
―最終ラウンドは親友のシェフラーと同組。今週は一緒に滞在している?
今週は一緒じゃないよ。
(写真:Getty Images)
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