国内男子
今平周吾、日本開催のアジアンツアーVへ首位浮上「タフな一日だった」
2026年4月4日(土)午後5:36

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アジアンツアーのインターナショナルシリーズ ジャパンは4日、千葉県のカレドニアン・ゴルフクラブ(7,126ヤード・パー71)で第3ラウンドが行われ、今平周吾は5バーディ、3ボギー、1ダブルボギーの「71」で回り、通算10アンダー首位タイに浮上した。
―ラウンドを振り返って
前半も風が強かったですが、後半はもっと強くなり、巻いていたり突風が吹いたりで読みにくかったです。タフな一日でした。
―どのあたりがタフだったか
風です。吹いている方向も変わってくるので読むのが難しかったです。とにかくイーブンで終わらせたかったので、それができて、明日をトップで迎えられるので楽しみです。
―1番からチャンスにつけていた
序盤は良い感じでしたが、ショートで池に入れたのが残念でした。そこから戻してこられたのは良かったです。
―優勝を意識しているか
優勝を目指しています。LIVゴルフについては、深くは考えていませんが、優勝しないとその道も見えないので明日は頑張りたいです。
※インターナショナルシリーズのみを対象としたポイントランク上位2名には、来季のLIVゴルフ出場権が付与される。
(提供:アジアンツアー)
―ラウンドを振り返って
前半も風が強かったですが、後半はもっと強くなり、巻いていたり突風が吹いたりで読みにくかったです。タフな一日でした。
―どのあたりがタフだったか
風です。吹いている方向も変わってくるので読むのが難しかったです。とにかくイーブンで終わらせたかったので、それができて、明日をトップで迎えられるので楽しみです。
―1番からチャンスにつけていた
序盤は良い感じでしたが、ショートで池に入れたのが残念でした。そこから戻してこられたのは良かったです。
―優勝を意識しているか
優勝を目指しています。LIVゴルフについては、深くは考えていませんが、優勝しないとその道も見えないので明日は頑張りたいです。
※インターナショナルシリーズのみを対象としたポイントランク上位2名には、来季のLIVゴルフ出場権が付与される。
(提供:アジアンツアー)
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