海外男子
L.オーバーグが単独首位 3勝目を狙う最終日は「間違いなく緊張する」
2026年3月15日(日)午前10:07

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米男子ツアーのザ・プレーヤーズチャンピオンシップは14日、フロリダ州のTPCソーグラス(7,352ヤード・パー72)で第3ラウンドが行われ、ツアー2勝のルドビグ・オーバーグ(スウェーデン)が1イーグル、1バーディ、2ボギーの「71」を記録し、通算13アンダー単独首位で最終日を迎える。
―後半11番パー5でイーグルを奪った
完璧ではなかったが、スコアを伸ばせたのは良かった。それよりも上がり3ホールで伸ばしたかった。ただ、厳しい状況の中、全体的に良いプレーができたと思う。
―このコースで気を付けることは
ティーショットに関して言えば、風向きによっては慎重にならないといけない。ただ、このコースはもう何度もプレーしているから、シンプルにプレーするだけ。
―後続とは3打差。気持ちに余裕はあるか、ないか
両方という感じ。16番か17番でバーディを獲りたかったし、18番の3パット(ボギー)は痛かった。ただ、それでも3打のリードがあるのは良いこと。
―ライダーカップなど大舞台での経験が生きている
もちろん、そういう経験は全て積み重なる。この大会も同じだ。
―最終日は緊張するか
間違いなく緊張する。この3日間ずっと緊張しているし、特に17番(浮島のパー3)のティーグラウンドに立つたびに緊張している。
―最終日に向けて
追われる立場を楽しみながらも、できるだけロースコアで回ることだけを考える。
(写真:Getty Images)
―後半11番パー5でイーグルを奪った
完璧ではなかったが、スコアを伸ばせたのは良かった。それよりも上がり3ホールで伸ばしたかった。ただ、厳しい状況の中、全体的に良いプレーができたと思う。
―このコースで気を付けることは
ティーショットに関して言えば、風向きによっては慎重にならないといけない。ただ、このコースはもう何度もプレーしているから、シンプルにプレーするだけ。
―後続とは3打差。気持ちに余裕はあるか、ないか
両方という感じ。16番か17番でバーディを獲りたかったし、18番の3パット(ボギー)は痛かった。ただ、それでも3打のリードがあるのは良いこと。
―ライダーカップなど大舞台での経験が生きている
もちろん、そういう経験は全て積み重なる。この大会も同じだ。
―最終日は緊張するか
間違いなく緊張する。この3日間ずっと緊張しているし、特に17番(浮島のパー3)のティーグラウンドに立つたびに緊張している。
―最終日に向けて
追われる立場を楽しみながらも、できるだけロースコアで回ることだけを考える。
(写真:Getty Images)
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