国内男子
木下稜介は4打差14位「ティーショットが安定すればチャンスはある」
2026年3月7日(土)午後6:25

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国内男子ツアーのISPS HANDA Japan-Australasia チャンピオンシップは7日、ニュージーランドのロイヤルオークランド&グレンジゴルフクラブ(7,221ヤード・パー72)で第3ラウンドが行われ、木下稜介が6バーディ、1ボギーの「67」を記録し、通算9アンダー14位タイとなった。
―ラウンドを振り返って
良い感じで終われました。ショットが安定していて、あまりピンチもなくプレーできたので良かったです。コースは難しいので気は抜けない中で、ほぼ完ぺきにプレーできました。
―ショットの調子がいい
アイアンショットは安定していますが、ティーショットを曲げたホールがあったので、そこを修正すればチャンスはあるかなと思います。
―オフに取り組んだことは
去年から継続して飛距離アップに取り組んでいます。今の若い子たちはすごく飛ばすので、飛距離はアドバンテージになると思います。8~9割くらいの力で5ヤードくらい飛ぶようになったので、そこは成長していると思います。
―最終日に向けて
ティーショットがもう少し安定すればチャンスはあると思うので、優勝できるように頑張ります。
(写真:大会提供)
―ラウンドを振り返って
良い感じで終われました。ショットが安定していて、あまりピンチもなくプレーできたので良かったです。コースは難しいので気は抜けない中で、ほぼ完ぺきにプレーできました。
―ショットの調子がいい
アイアンショットは安定していますが、ティーショットを曲げたホールがあったので、そこを修正すればチャンスはあるかなと思います。
―オフに取り組んだことは
去年から継続して飛距離アップに取り組んでいます。今の若い子たちはすごく飛ばすので、飛距離はアドバンテージになると思います。8~9割くらいの力で5ヤードくらい飛ぶようになったので、そこは成長していると思います。
―最終日に向けて
ティーショットがもう少し安定すればチャンスはあると思うので、優勝できるように頑張ります。
(写真:大会提供)
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